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研修の資料作成
10月の半ばに、研修で2時間も話をしなければいけないのです・・。
トホホ

2時間・・・何・・・話すねん・・・。

総合タイトルは、スキルアップ研修・・・・フゥ
自分がスキルアップしている段階で、人に話す・・・・。

こりゃ参った!

今週から、本格的に研修の資料作成してますが・・・手こずってます・・・トホホ

課題をだして、やらす!なんて、偉そうなこと出来ないし・・・・。

自らの経験を・・・って言ったって・・・。

何を?どう?組み立てて話すか?

何がポイントか?何を伝えたいか?全体のタイトルとマッチしているか?

等‥んんんんん・・・・。

ボンっ・・・
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爆はぁーーつ!(壊れたかな?)
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「鉄道の日」実行委員会による第10回「日本鉄道賞」の受賞者

「鉄道の日」実行委員会による第10回「日本鉄道賞」の受賞者の決定について

平成23年9月30日

「日本鉄道賞」は、「鉄道の日」創設の趣旨である鉄道に対する国民の理解と関心をさらに深めるとともに、鉄道の今後一層の発展を期することを目的として、平成14年に創設された表彰制度であり、鉄道事業の発達及び利用者の利便性向上等に貢献した鉄道事業者や団体を「鉄道の日」実行委員会(会長:中村英夫東京都市大学学長)が表彰します。
本年の「日本鉄道賞」については、16件による応募の中から、「鉄道の日」実行委員会の日本鉄道賞表彰選考委員会による選考の結果、別添のとおり決定しました。
受賞者の表彰式は、10月14日(金)の第18回「鉄道の日」記念祝賀会(於:セルリアンタワー東急ホテル)において行う予定です。


[日本鉄道賞表彰選考委員会]
委員長 森地 茂  政策研究大学院大学 特別教授
委 員 黒野 匡彦 成田国際空港株式会社 特別顧問
委 員 白石 真澄 関西大学政策創造学部 教授
委 員 柳島 佑吉 産業経済新聞社 客員論説委員
委 員 富澤 秀機 テレビ大阪株式会社 特別顧問
委 員 久保 成人 国土交通省鉄道局長(「鉄道の日」実行委員会副会長)

添付資料
四国圏広域地方計画の進捗状況の公表

平成22年度 四国圏広域地方計画の進捗状況の公表について(お知らせ)

平成23年9月30日

 広域地方計画は、8つの広域ブロックにおいて、毎年度、その推進状況を把握・検証し、課題を抽出するために進捗状況を把握することとしております。
今般、四国圏広域地方計画協議会において、平成22年度の広域地方計画のモニタリング結果がとりまとまりましたので、公表するものです。
 なお、本資料については、下記のホームページにてご覧ください。

「平成22年度四国圏広域地方計画の進捗状況について」
   http://www.skr.mlit.go.jp/kikaku/kokudokeikaku/approach.html


※広域地方計画(平成21年8月4日 国土交通大臣決定)
 広域地方計画は、平成20年7月に閣議決定された「国土形成計画(全国計画)」を受け、北海道と沖縄を除く全国45都府県を8つに区分し、広域ブロックの自立的発展に向け、概ね10年間の地域のグランドデザインをとりまとめたものです。策定に当たっては、地方公共団体、経済団体等からなる地方の協議会等において、地域主導で検討・協議を重ね、また、市町村からの計画提案やパブリックコメントなど多様な意見を反映しております。

(参考)http://www.mlit.go.jp/kokudoseisaku/kokudokeikaku_tk5_000029.html
業務の低入落札発生率、下期に増加傾向
国交省
業務の低入落札発生率、下期に増加傾向/競争激化で、新たな対策検討へ

 国土交通省発注の調査・設計業務で、低価格で落札する割合(低入落札発生率)が年度の下半期(10~3月)に増える傾向にあることが分かった。

4~9月の上半期は発注量も多く、低価格入札が発生する割合も低いが、下半期は上半期に比べ発注量が大きく減るため、受注確保に向けた競争が激化し、低価格で入札を行う企業が増えているとみられる。

国交省は各地方整備局が独自に取り組む低価格入札対策を参考に、新たな対策の検討を進める考えだ。

 国交省による調査は08~11年度に総合評価方式と価格競争方式で発注した調査・設計業務を対象に実施。

各年度の契約件数を上半期と下半期に分け、それぞれの低入落札発生率を比較した。調査結果によると、08年度の契約件数は、上半期が価格競争4186件、総合評価159件に対して、下半期が価格競争3456件、総合評価222件。

低入落札発生率は上半期が価格競争20・2%、総合評価8・2%に対して、下半期は価格競争31・5%、総合評価31・3%と急激に増えている。

 発注方法を総合評価に切り替え始めた09年度の契約件数は、上半期が価格競争2544件、総合評価2328件、下半期が価格競争1236件、総合評価618件。

下半期は上半期に比べ発注件数が半分以下に減っている。

低入落札発生率は上半期が価格競争22・4%、総合評価8・9%に対して、下半期になると価格競争26・8%、総合評価19・7%と発注量の違いから低入落札発生率も下半期に高くなる傾向がみられた。

 さらに総合評価の導入数が価格競争を逆転した10年度の契約件数は、上半期が価格競争1330件、総合評価3432件で、下半期が価格競争628件、総合評価763件。

低入落札発生率は上半期が価格競争29・8%、総合評価6・8%、下半期は価格競争43・8%、総合評価8・9%となった。

総合評価の場合、08~10年度の上半期は低入落札発生率が1桁台で安定しているが、それでも08、09年度の下半期には低入落札発生率が20%前後と大幅に増えている。

10年度下半期の低入落札発生率が1桁台にとどまったは、総合評価を対象に低入札価格調査の基準額を下回った応札者に対し、業務履行の確実性を厳しく審査する「履行確実性評価」を試行導入したためとみられる。

出陣!長尾、十川東へ

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